携帯カメラを使うバーチャルPKゲーム
いやー、Engadgetは面白いニュースアップされて楽しいなぁ。
今回もややカメラトスとは関係ないですが…
Siemensが、携帯カメラを使って遊ぶゲームを開発したのだとか。
ゲームの内容はPKゲームっぽいんですが、ゲーム画面の中にカメラで撮影した自分の足が映し出され、その動きを検知してボールをコントロールできるといったもののようです。
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いやー、Engadgetは面白いニュースアップされて楽しいなぁ。
今回もややカメラトスとは関係ないですが…
Siemensが、携帯カメラを使って遊ぶゲームを開発したのだとか。
ゲームの内容はPKゲームっぽいんですが、ゲーム画面の中にカメラで撮影した自分の足が映し出され、その動きを検知してボールをコントロールできるといったもののようです。
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このブログにほぼ毎回登場している、Engadget Japanese。熱心な読者である事は薄々悟られている事かと思いますが、今回見かけた記事は一切カメラと関係なし。
世界最古のビデオゲームとして有名な『PONG』(卓球ゲーム)を壁掛け時計にしたというもの。
デザインもシンプルでアイデアもバツグンじゃないですか!?
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昨年になりますが、いつもの様にEngadgetを見て知った『透明ディスプレイ』の記事。もし知らない人がいたら、下のリンクをチェックしてみてください。ある意味スゴいっすよ。
記事1 Engadget Japanese:透明ディスプレイの逆襲
記事2 Engadget Japanese:「透明ディスプレイ」チュートリアル
デジカメもしくは携帯カメラさえあれば、どんなディスプレイも透明にできちゃいます。
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前回紹介した、携帯カメラでの撮影サンプル(↑写真)。この写真は、僕が使っている携帯電話(W21T:au)で試したものです。
友人のカメラマンに「シャッタースピードが設定できない携帯のカメラで、どうやったらカメラトス写真が撮れるの?」と聞いてみると…
「カメラトス写真は、いわゆるブレちゃった写真だから、露光時間を長くさえできれば撮れると思うよ。」
との事。という事は携帯カメラでも搭載されている機能『ナイトモード(夜景モード)』に設定すれば、通常よりは露光時間が長い(たぶん)ので、いけるかもしれない。
そういう訳で、さっそく試したのが上の写真なのです。とりあえず、携帯カメラでもカメラトス写真が撮れるという事が解ってひと安心。
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またまたEngadget japaneseからの気になる記事です。
SatuGo:投撮用ボール型デジカメ
ボール型の耐衝撃筐体に包まれた、本当にカメラ投げのために作られた3メガピクセルカメラ。SatuGoは“See, Aim, Throw, captUre & GO ”(見・狙・投・撮・ゴー?)の略らしく、撮りたい対象の近くに本当に投げつけて「投撮」する。
なんでもまだ試作中という事ですが、このカメラはボール状の形状で外側を衝撃に強い素材て作られているという、カメラトスする為に開発された様なデジカメ。
このイメージ画像の様に、これまでは見る事の難しかった視点からの撮影も可能になり、さらに面白い写真の楽しみ方が見つかるかもしれませんね。
発売が待ち遠しいですが、リリースされたら即刻注文して、このブログでレポートします。
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「カメラトス(カメラ投げ)」という言葉を聞いた事があるでしょうか?
Engadget Japanese:『カメラ投げ Camera Toss』
僕もこの記事でその存在を知ったのですが、なんでもFlickrで、clickykbd(Flickrネーム)ことRYAN GALLAGHERさんが自身のブログでカメラを投げて撮影する「カメラトス」写真を公開し、話題になったということ。
はじめにこの写真をみて、スゲー!キレイ!!自分でもやりたい、と。
さらに記事を読むと…
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このブログでは、「携帯カメラ・デジカメで遊ぶ」をテーマに、ブログなどインターネット上で話題になっている写真の楽しみ方などを実践・追求していき、カメラの新しい楽しみ方を探求していきたいと思っています。
面白い写真・撮影方法を見つけたり、「この写真どうやって撮ってるの?」などの疑問でも構いません。是非こちらにメッセージをください。このブログで撮影方法の実験をしていきます。
また、作例として掲載した写真がある程度貯まったら、携帯電話用に加工し「待受画像」や「待受Flash」、「待受カレンダー」などの携帯コンテンツを配信する予定もありますので、どんなコンテンツが欲しいか等のリクエストもお知らせください。
さて、第1回目にご紹介するのは…
カメラを放り投げて撮影する『カメラトス』です。
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